iPhone5のサイズが一番好き

大きさが手にフィットするiPhone5

カナダ留学時代に購入したカナダ版iPhone5をいまだに使っています。ただ、技適マークはないので、完全にスタンドアロンです。エアープレーンモードなのでネットには繋げてません。SIMも入れてませんし。

音楽は、iMacにつないでコピーだし、目覚まし時計だし。ちなみに音楽というのは、オールナイトニッポンを昔録音したものを入れています。寝る時に聴きながら流して、即寝します。

大きさがちょうど良いのです。iPhone Xを日常使っていますが、腰ポケットに入れると落ちそうで怖いです。機能的には、色々使えて好きなんですが。

昨今、小さなスマホやガラケーが出てきて触手を伸ばしてしまいそうです。ただ、iPhone 5ほどかっこいいものはまだ無いと感じています。

ちなみにiPhone 5はもうiOSのアップデート対象ではなくなったので、iOS10のままです。iOSでなくてもいいので、小さくてかっこいいスマホ・ガラケーが出たら通話専用にでもして使うんですけど。噂されているiPhone SEの後継機ってどうなるか気になっている今日この頃です。iPhone 5は手放しませんけど。

スタバで社労士の勉強

中学生の職業体験が行われていた

スターバックスで久々に勉強してみました。平日午前中なので大変空いていました。ただ、店員がいつもより多いな、かつ数人はえらい若いなと思って、カウンターの人に聞いてみると、中学生の職場体験でした。どおりで、駐輪場に中学のシールが貼られたチャリがあると思った(バイクを停める時気づきました)。この時期に近所の中学生向けに行っているようです。ローカルニュースで、スーパーマーケットでも販売実習をやっていましたので、時期なんだと思います。中学二年生だそうす。一年生だと、中学入ったばかりで慣れてないかもしれないし、三年生だと高校受験の年だし、二年生にぴったりなのかもしれません。

生徒さんが、お客さんを回って、エスプレッソのミニをお試しに配ってくれていました。ノイキャンヘッドフォンで音楽聞いて、かつ社労士の勉強に集中していたので、最初気づかずにごめんなさい。。。

スタバでの滞在時間は長くても1時間

やることや、混み具合を考慮しますが、私の場合、長くても1時間です。とりあえず、1時間集中して勉強したら、その日は調子よく自宅に戻っても勉強できます。

スタバアプリで、ホワイトモカの1ショットプラスを選んで、店員にアプリ画面を見せて注文しましたが、ホイップがなかったような。まあ、良いですけど。カナダでは、注文したものと全然違いものが出てきたこともありましたし(私の英語力の問題でしょうが)。

本日のテニスレッスンメモ(2019/5/9) 若い男子のニューカマー

サービス練習やりすぎて試合でダブルフォルト連発

本日の生徒は4名で男女半々でした。女性の振替の方は相当にうまいです。サーブも早いし、レシーブも相当です。

特に本日は、20代の男性も参加しました。久々のテニスらしいのですが、上手です。ショットはスピン系ですが、ナダル系というより錦織系です。サービスも早いです。自慢ではないですが、どちらの方のサービスも返せましたけど。女性の方のサービスには、ハードドライブでリターンもできたので、ストロークは満足です。ただ、ボレーが単調になって決めることができなかったのが残念です。

後は、単純にバテてサービスが入らなくなりました。普通のコース狙いのサービスなら打てるのですが(ノータッチ決めました)、スピンサーブばかり打っていると疲れて最後の方は腕が上がらなくなりました。これじゃ1セット持たないわけです。

ストローク練習の時に気付いたのですが、その若い男性の打ち方は、利き足を後ろにしてオープンスタンスで打つタイプでした。スピン系で返す時にはその方がいいかも知れません。私は基本クローズドですけど。

余談:私の使っているバボラのPure Drive 2018モデルのVS版が発売されています。でも3万円越えなので、手が出ません。それに来月からしばらくテニススクールはお休みする予定なので、今買っても宝の持ち腐れです。

Apple Pencilチップはちゃんとはめないと認識してくれない

まだ、iPad Pro 11インチとApple Pencil第二世代を購入して1ヶ月も経っていませんが、ノートを書きまくっていると、先端が欠けてきて、形が変わったので、アップル純正のApple Pencilチップを購入しました。

付けてみたのですが、ノートに描画できず全然認識してくれなかったので、慌てました。試しに古い標準のチップに戻すと問題なく描けました。

経験則ですが、ちゃんとチップを締め付けないと認識しないみたいです。ちゃんと締め付けた後は、問題なくこれまでどおりノートが取れるようになりました。

アップルの販売するApple Pencilチップは4つセットなので、これで少なくとも社労士試験までは、ノートを取り続けても持つでしょう。チップひとつあたり600円弱の計算なので、結構高いです。

社労士試験の勉強にiPad ProとPencilが手放せない

最初は紙と鉛筆の方がいいかと疑っていましたが

慣れてしまうと、iPadを使用した電子ノートをやめられなくなりました。

アプリのGoodNotes5の出来がすごく良いということが前提にあります。

まず、ノートは複数作成できます。私は、社労士の法ごとにノートを分けています。新規ページの作成はフリックするだけです。編集は、PencilでUndo/Redoが簡単にできます。色も三色(変更可能)から、文字や線の太さも細かく設定できます。便利なのが、コピー&ペーストです。一度書いたものを、そのまま他のページにペーストできるので時間短縮です。

さらにいいのが消しゴムのカスが出ないこと。

課題としては、意外とiPad Proのバッテリーを消費します。が、ずっと使っていて、1日程度では、50%ぐらいしか減らないので、夜充電しておけば十分です。

あと、本体がちょっと重いです。この点は、もしかするとiPad Air(3代目)にしておいた方が良かったかもしれません。

iPad Proをノートとして使用するときのFace IDでの認証ですが、ちゃんとカメラの前に顔を持っていかないと許可してくれませんが、普通ノートは顔よりだいぶ手前に置くものなので、認証のたびに体を前にせり出してカメラに顔を入れないといけないのが面倒いです。

社労士の教科書は、もともと本で持っていますが、PDFでも配布されていますので、iPad Proに全部入れてあります。これでiPad ProとひっついているApple Pencilさえあれば理論上どこでも勉強できます。まあ、実際に勉強するときは、教科書とノートは別にしてますけど。

どこぞの方の記事に従って、ノートの取り方を変えています。これまでは、教科書を書き写す方法でやっていましたが、自分なりに咀嚼して自分が覚えられるようにデフォルメしています。

昔、ビジネススクールでノートをとるのにマインドマップを使用したのにコンセプトはちょっと似ています。マインドマップは発想に使用するものなので、ノートは独自のフォーマットで取っています。

AWS認定試験が高知でも受けられるようになっていた

ピアソンのおかげ

IT試験などでもおなじみのピアソンでAWSの試験を受けられるようになりました。調べてみたら、なんとど田舎のこの高知でも受けられるではないですか。

Google Cloud Professionalの試験の時なんか、大阪や名古屋まで行っていましたが、AWSについては、その旅費が要らないだけで、めちゃめちゃ助かります。

とは、言いましても、ただいま私は社労士試験に集中しなければならない立場なので、AWSの試験は先延ばしです。ちょろっと受けてくればいいじゃん、というのもありますが、今合格してもそんなにメリット無いので、我慢します。

iPad Pro 11インチ+Apple Pencil第2世代でのノートアプリ

GoodNotesを使っています

先達さんたちの情報を調べてみて、一番良さそうだったGoodNotes5を購入して使っています。

現在、8月の社会保険労務士試験に向けて勉強中ですが、これまでは教科書のメモ部分や行間に書き込んだりしていました。が、やはり書いて覚えるのが一番だと思いますので、iPad ProでPencil使っているわけです。

GoodNotesですが、良い点としては、

  • 色々なノートテンプレートがあって選びやすい
  • 行間の広いやつと狭いやつがある(私は狭い方を使っています)
  • iPad Proを縦に置いて使うとWordのように縦スクロールするのかと思ったらノートと同じで、ページ単位だった(これは正しいと思います)
  • 新規ページの追加も楽
  • iCloudで連動してくれるので、iPhone X上のGoodNotes5とも同期してくれて、見られるのが良い(読むだけならiPad Pro出さなくて良い)

イマイチの点は、

  • 色は選択できますが、ノート上のタブに表示しておけるのが三色(できればもう一色欲しかった)
  • 線の太さもタブ上には3つしか置けない

です。あとは、ディスプレイ保護シートの問題ですが、ケント紙タイプの感触が得られるシートは貼っていますけど、紙のノートとは感覚違います。なんか滑る感じがするので、もう少し摩擦があった方が好きです。

Apple Pencil2は、結構すべるので、シリコンのケースを買いました。それをつけていても、問題なく充電できます。ノートを取るには、シリコンがあった方が良いかな、程度です。必須では無いと思います。

あと、間違ったり、汚く買いたところを修正するときに、消去ツールを使うか、Undoを使うかで迷います。消去ツールの方が良いですが、一箇所ぐらいならUndoですね。

日本語文字認識で、テキスト変換できますが、その場で変換するのではなく、cut and pasteが必要なので、ほとんど使っていません。私は、悪筆なので、誤認識もありますし。まあ、ノート代わりなので、手書きの方が良いでしょう。

とりあえず、今んところGoodNotes5に満足しています。

iPad Air 2を売却

個人情報漏洩が怖いので、一応大手の電器店の買取サービスを利用

初めてでは無いですが、その大手電気店の買取サービスの方法が変わっていました。これまでは、ユーザー登録せずに毎回身分証明書の印刷物をつければ買い取ってくれていましたが、いつの間にかアカウントを作成して、Webから身分証明書の画像ファイルを登録する方法になっていました。まあ、また利用させていただくこともあるでしょうから特に問題ありません。

もっと高く買ってもらえるところがあるのかもしれませんが、無名の買取専門店をあまり信用していないので利用したことがありません。

iPad Air 2の査定価格ですが、上限+初回(サービスが変わったから)500円でした。銀行振込時に250円手数料を取られますがまあ良いでしょう。値段的には、AppleのGiveBackより大きく高値で引き取ってもらいました。

毎度、買取に出すときには、気をつけたいところですが、製品を購入した時の箱や備品一式は取っておきましょう。今回もiPad Air 2の箱から備品まで持っていましたし、iPad Air 2自体にディスプレイフィルムと背面シールを着けて使っていたので、汚れや傷はありません。なので、上限査定になったと思います。

Appleの製品に付属するイヤフォンや充電器、ケーブルなどは使用せずに、サードパーティの安いもの(でも信頼の置けそうな製品)を買っておくべきかもしれません。すると、備品については、未使用で買取に出せますし。

Apple Pencil第二世代のバッテリーが0%に

いつの間にかバッテリーが無くなってしまってびっくり

至極当然のことなんですが、使っていればバッテリーは減りますね。

私の使い方の基本的な問題としては、

  • 夜寝るときに、充電ポジションからずらしてApple PencilをiPad Proにつけている
  • iPadの充電ポジションにつけていて、本当に充電しているかどうか確認していなかった(側面を覆うシリコンカバーをつけているので、ちゃんとした場所につけないと充電しない。シリコンカバーを外すと簡単に充電開始される)

です。なんで寝るときに充電ポジションからPencilをずらしているかというと以下のアームにiPad Proをつけているからです。寝る前に動画やコミック、雑誌を読むので。

なのでこれにつけると、アームのホールドがiPad Proの側面を掴むので、Pencilを充電ポジションにつけられないわけです(PencilつけたままだとPencilが壊れるかもしれないから)。ちょっとずらして、スクリーン側にマグネットで付くことは付きますが、充電はされません。

さらに、Apple Pencil第二世代用の充電装置を探してみたのですが、見つけられませんでした。Qiワイヤレス受電とか使えれば良いのですが、ダメっぽいです。Apple Pencil第一世代はLightningコネクタなので、充電装置が売られています。

ここは使い方を変えて、夜寝るときにiPad Proをアームにつけたままにせずに、机の上にでも置いて、ちゃんとApple Pencil第二世代を充電されるポジションにつけるようにするべきと思いました。

さらに原因の一つにカバーが考えられます。シリコンで背面と側面を覆い、Apple Pencilの充電も可能とされている商品を買いました。確かに、Pencilのコネクトも充電もできるんですが、充電の効率が非常に悪いように感じました。0%の状態から30分以上経っても25%ぐらいから進みません。試しにカバーをずらしてPencilをiPad Pro本体に直付けしたところ、あっというまに100%になりました。これで安心してノートが取れます。ちなみにカバーは捨てるのが勿体無いので、Pencilをつける部分をカッターとハサミで切り取ってしまいました。今度購入するときは、もともとPencil接着部分を覆っていない商品を買うようにします。

完璧なドロップショットが返された

本日のテニスレッスンの最後の試合の時の話です

まず余談ですが、最近バックハンドは、シングルハンドで打っています。ダブルハンドより威力があるからです。元卓球部の私としては、シングルの方が打ちやすいです。欠点は、力が入りすぎて、ほぼアウトします。グリップをもっとドライブ系の角度にするか、スピンを掛けるようにするか、軽めに打つか対策が必要です。たまにフラットでスーパーショットが決まると気持ちいいです。

で、本題ですが、本日のレッスンにはなかなか上手な女性がいて、後衛にいた私の前の前衛に相対していた時、私がほぼ完璧なドロップショットを相手の後衛側(つまりクロス方向)に打ったのですが、その女性がサイドをカバーして、逆にスライスでストレートを打って、私のパートナーの横を抜きました。ちゃんと回転も掛けたので、これまでの練習相手なら取れないはずなんですけど、取られてしまいました。

改善点としては、ドロップショットの体制に入るのがちょっと早かったように思います。もっと、ストロークを打つと見せかけて、かつさらにサイドにドロップすれば取れなかったでしょう。

うーん、レッスンでもまだまだ奥が深いです。同じレッスンパートナーだと技術があまり進歩しないので、新しい人と対戦すると面白いです。しかーし、一度覚えたことは忘れないので、次は別の技で行きます。

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