家電のリモコンの反応が調子悪い時

テレビのリモコンを買い換えました

そんなに古いわけではない、三菱のテレビのリモコンの反応が鈍くなりました。特に、スタンバイ状態からスイッチオンして電源入れようとしてもなかなかついてくれません。

こんな時、リモコンが悪いのかテレビが悪いのかわからないのですが、リモコンを変えてみることにしました。アマゾンで探すと、純正リモコン単体が売っていたので、購入しました。古いリモコンから電池だけ新しいリモコンに移し替えて試すと、正常な反応に戻りました。嬉しい限りです。

Amazon Alexaを使って、家電を操作できる装置が売られているので、そっちを買おうかとも思いましたが、テレビの純正リモコンほど細かい操作はできないので、やめておきました。

テレビと同じくリモコンの反応が不調なHDDレコーダーのリモコンもアマゾンで売っていたので、そっちも注文しました。治るといいな。

Google Cloud Certified – Professional Data Engineerゲット

Google Cloud Certified – Professional Data Engineer

やっと合格しましたData Engineer

昨日、名古屋で受験してきました。3回目でやっと合格です。

これまで県外で受験するときは、お金がもったいないので、他のAWSやGoogle Cloudの試験を二つ同時に受験していたのですが、今回はData Engineerに集中して、3週間勉強し臨みました。これまでの試験で出ていた問題はほとんど忘れていたし、どうもGoogle Cloudで問題のアップデートが前回から今回までの間にあったようなので、勉強し直しでした。

CourseraとLinux AcademyとWhizlabasで勉強しました。後、Udemyのコースを前回購入していたのですが、アップデートがあったのでそれも勉強しました。

あと書籍としては、「スケーラブルデータサイエンス」、「機械学習図鑑」(いずれも翔泳社)、「実践ビッグデータ分析基盤開発 ストーリーで学ぶGoogle BigQuery」(秀和システム)を読みました。

AWSに比べて、試験会場が少ないのが寂しいです。地元で受験できないので、交通費が馬鹿になりません。そこんところはGoogle Cloudになんとかして欲しいです。

AWSではUSAとカナダの人が実費購入の合格記念グッズですが、Google Cloudは、無料の記念グッズをちゃんと国際便で送ってくれるので、Webで選択しました。Professional Cloud Architectのときはパーカーでしたが、今回もパーカーです。バックパックもありますけど、使わないので選びませんでした。サイズは、Cloud Architectの時はXLを買いましたがちょっと大きいので、LG(Large)にしました。形は同じみたいですが、色が黒です。あと、シールがついてきます。シールはまたMacBook Airに貼ることになるでしょう。多分前回と同じで届くのに1ヶ月ぐらい掛かります。クリスマス休暇が入るからもう少し遅いかも。

名古屋のあおい交通がキャッシュレス対応でHappy!

いつの間にかPayPay対応していた

名古屋の小牧空港からのバスといえば、名鉄バスかあおい交通なんですが、今までは、名鉄バスを空港から、空港ではあおい交通を利用していました。

空港から名鉄バスを利用するのは、ICカード(私はモバイルSuica)を利用できること。空港行き(名古屋駅から)にあおい交通を利用するのは、のりばがわかりやすいから。

で、本日名古屋に行って気づいたのですが、あおい交通の空港連絡バスがPayPayに対応していました。運転台の近くにあるQRコードをスキャンする方法です。キャッシュレスはPayPayだけなので、お客さんのほとんどは現金払いでした。PayPayは、空港行き(名古屋駅から)にも使えます。なので、本日から往復にあおい交通を使うようになってしまいました。名鉄バスさん、さようなら。

ちなみに普段PayPayを使うときは、バーコードを店員さんにスキャンしてもらうパターンだったので、初めてこっちがスキャンする方法を使ったため少々時間がかかりました。カメラの向き最初間違えたし。

腕時計に破壊的イノベーションが起きる(と思う)

クリステンセンの「イノベーションのジレンマ」を読み返していて、ふと腕時計のWeb広告を見た時、「従来の腕時計って消えるのでは」という予想が浮かびました。スマートウォッチに駆逐されると。

純粋カメラが、スマホの内蔵カメラに駆逐されそうな勢いです。iPhone 11もそうですが、Android勢もカメラの高解像度化や多機能化に注力しているし。個人的には、カメラ機能には写れば良いので、多機能化や高解像度には興味ないのですけど。純粋カメラは、ミラーレスでなんとか生き残りを掛けてますが、プロ用は別にして一般用には高価格すぎです。スマホ+カメラは、趣味の人ぐらいかと。あと、オークションとかに商品出す人とか。

私は、10年ぐらい前に、シチズンのATTESSA限定モデルを購入して、ビジネスの時も普段の時もずっと付けてました。テニスの時だけは、Gショックにしてました。それも、Apple Watchが出るまでは。

Apple Watchが出た後は、普段はずっと付けてます。私は、スマホを携帯していますが、見ながら歩いたりすることはしないので、電話の着信をApple Watchで知ることができるのが助かります。後、スケジュールがわかる。

ATTESSAは、多機能ですが、基本時計だということと、インタフェースが面倒。やっぱりタッチ式がいいです。多機能のほとんどの機能は、取説見ないとわかりません。ただ、スマートウォッチより秀でているのは、太陽光による充電と、見た目のカッコよさです。チタンは高級感あるので。

Apple Watchも地味にバリエーション増やして、デザインもよくなっていますし、常時表示も可能になりましたので、腕時計との差は縮まるばかりです。これで、太陽光による充電ができるようになって、毎日充電器の上に置かなくても良くなったら、普通の腕時計はいらないです。Gショックには、まだ遠いと思います。私のApple Watchにはスポーツ用にカバーつけてますが、それでもガラス面にテニスボールが当たると怖いです。まあ、余程私がドン臭くなければ起きませんが。

純粋時計がまだ有用なのは、試験の時ですね。通信機能のある時計はNGの試験ばかりです。ネットで試験を受けるときは、腕時計自体ダメだったりしますが。

ショートクロスをペアが取ってくれない時は、、、

ダブルスで私のペアがサーバーで、深く無いサーブを打った時、相手が必ずショートクロスに返すのですが、それをサーバが返せない時はどうしたらいいんでしょうね。サーバの人はあまり走れないのです。なので、私が返さないといけないのですが、レシーブ打たれた後では、横に移動しても追いつかないです。

と、いうわけで、案としては、

1. 場所は定位置にいて、ストレート抜かれてもいいから、早めにポーチに出る。
2.ソフトテニスのようにネットギリギリまで詰めておいて、ポーチに出る。

が考えられそうです。レシーブ前にポーチに思いっきり出て、フェイントで戻りますかね。

ちなみに、私がサーバーだったら、ちゃんと走れるので、ショートクロスを返せますよ。相手側の二人の間がガラ空きなので、ロブで十分抜けます。

ヨネックスのテニスシューズを多分初めて購入

意外に軽いが、まだテニスで試してない

YONEX テニスシューズ メンズ パワークッションフュージョンレブ3 メン GC オムニ・クレーコート用 SHTF3MGC-007

足にならすため、外歩いてみましたが、意外に軽いです。もっと重いのかと想像していました。

これまでアシックスのテニスシューズを買ってきましたが、黒いシューズが欲買ったので、新発売になったヨネックスのシューズに浮気しました。アシックスも黒のシューズはあったんですが、オムニクレー(OC)ではなく、オールコートだったと思います。基本砂入り人工芝コートでしかプレーしないので、OCが必須でした。

ウェアも帽子も基本黒なので、黒ずくめにしたいです。ただ、ラケットはバボラのPure Driveなので青基調ですけど。。

 

 

Google CloudとAWSの認定試験の違い

一般的なアーキテクトのプロフェッショナルで比較してみましょう。

  受験費用 援助

特典

有効期限

受験会場

Google Cloud Professional Cloud Architect 200ドル 無し(注1) パーカーとステッカーが貰える 2年 少ない
AWS 認定ソリューションアーキテクト – プロフェッショナル 3万円 有り(注2)

品物は無い。(注3)

多分3年

非常に多い

注1:Google Cloudの教育コースで勉強していると50%オフクーポンが貰えることがあります。私のところには、クーポン来ましたが、なんと英語の試験にしか使えません。そりゃ物によって英語の方が優しい試験もありますけど、Google Cloudを英語で受ける気にはなりません。「何とかして」とGoogle Cloudにお願いしましたが、今後の課題にされちゃいました。
補足:後日Google Cloudから日本語版試験用のクーポンをもらいました。言ってみる物ですね。お礼の返事をしました。

 

注2:プロフェッショナルの前にAssociateを取得すると練習問題が無料になりますし、次回のテストが50%オフになるクーポンが貰えます。ただし、どちらもまだ使ったことがないので、Google Cloudのように英語の試験だけだったらショックですが、AWSはそんな馬鹿じゃないでしょう。

注3:以前にブログに書きましたがAWSの認定資格グッズは有償ですし、US/Canada内のみ配送されます。

Google CloudとAWSのどちらが良いかは決められない

どちらもIT技術者の資格としては、コストや特典からみて一長一短があります。

ただ、AWSが現状クラウドのリーダーであることは、各レポートが述べていますので、どちらを選んだ方が良いかと言えば、AWSの方でしょう。AWSのアソシエートの受験本がいくつか販売されていますけど、Google Cloudのは試験対策向けのものは無いので(今のところ)。

また、田舎に住んでいる私のような者には県庁所在地なら多分どこでも受けられるAWSは最高です。Google Cloudなんて、試験受けるために+1万円は交通費に掛かります。

Jupyterでモジュールがロードできない時

site-packagesパスを追加する

macでTerminalからpythonを動かすとモジュールのロードにエラーが出ないのに、Jupyterで見るとエラーになることがあります。モジュールの入っているsite-packagesのフォルダ見えていないからです。

まず、Terminalで見えていないモジュールのパスを確認します。

pip show モジュール名

次にjupyterでパスを確認します。

import sys
import pprint
pprint.pprint(sys.path)

sys.pathのどこかのフォルダの配下に、拡張子(.pth)の付くファイルを置きます。その中に、pip showで確認した「Location:」のパスを書いておきます。

環境変数とか、ソースコードにパスを追加するという方法もありますが、どちらも私にはしっくりこない、特にソースコードをいじるのは嫌いなので、この方法を採用しました。

大学入学共通テストに導入される英語の民間試験の延期に思う

結果は良いけど、判断遅い

萩生田文科相の「身の丈」発言が良い方に働いたと言えなくも無いです。

最初民間試験導入すると聞いた時は、「お、案外良い」と思ったのですが、よくよく考えれば、受ける民間試験の結果って比較するのは難しいですもんね。

TOEIC LRと英検やTOEFL iBTのスコア比較がありますけど、Listening,Readingだけの試験と、Speaking,Writingもある試験とじゃ比較できないです。

2013年にバンクーバーで会った日本人の高校生が日本の大学に入るのにTOEFLで100点取らないといけないと言っていたのは、受験希望の大学の条件だったのでしょう。大学が個別に「この試験でこれだけのスコアを必要とする」というのだったらわかりやすいですが、複数の試験でと言われると困りますよね。あと、TOEFL受験料高いし。それが大学入試の共通試験ならなおさら。

行政執行法人作るってのはどうでしょ

いっそのこと、民間はやめて、TOEFLをやっているETSのようなのを国が作って、あまねく日本中で受験できるようにするのはどうでしょう。もちろん受験料もお安く。一般の人も受験できる。大学受験生の場合は2回まで無料、とか。

あ、でもこの手のテストは受ければ受けるほど成績上がるものなので、一般で何回も受けられるとすると、お金持ちの受験生が有利になっちゃいますね。やっぱ、一般はやめて、受験専用だけにしましょう。それまでは、模試で頑張る。

サーバ証明書期限切れで慌てた

初歩的ミス

ミスはミスなんですが、証明書を発行してくれたところからの更新通知メールが1ヶ月前に来ていて、直前にまた来るだろうとほっておいたら、期限切れになっちゃいました。ブログにアクセスできないので慌てて証明書の作成です。

更新だともっと楽なのかもしれませんが、新規扱いなので前回と同じことの繰り返しです。異なっているのは、いったんhttpへのアクセスをhttpsにリダイレクションするのを止めること。https止まっているので、認証局からアクセスできないからです。認証終わって、サーバ証明書をもらったので、所定のところに配置してWebサーバ再起動して動作しました。

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