FITT Online Booksのライセンスが1年で無効になっていた

カナダで購入した電子書籍が読めない

Vancouver留学時代に、Forum for International Trading(FITT)のDiplomaを取るために専門学校Sprott-Shaw Collegeに行ってました。当時は、テキストを紙の本で学校は配っていました。途中でFITTがVitalSourceという電子書籍プラットフォーム会社から電子版のテキストを売っていることを知って、購入しました。結構高かったです。

で、久しぶりに読んでみようと思い、4年ぶりにVitalSourceのサイトにアクセスしてみたら、アカウントが閉じられていました。サポートに電話してしまおうかと思いましたが、国際電話高そうなので、メールで問い合わせました。カナダは夜中のはずですが、サポートは24Hのようですぐに対応してくれました。

が、アカウントは有効になったものの、肝心の本がありません。サポートの方によると、1年ライセンスだったそうです。購入した時に、1年ライセンスだという記載があった記憶はない(大分前なので怪しいですが)ので、今度は、FITTの方に問い合わせ中です。

私がSprott-Shaw CollegeでInternational Trading courseを終わったあと、後輩たちはテキストが紙から電子版になりました。後輩たちはまだテキスト読めるんだろうか?

本日のテニスレッスンメモ(2018/11/15) 女性でもバックハンドの強烈なフラットを打つ人は居る

しばらく投稿してませんでしたが、11月もテニススクール続けてます

あまり変わりばえしなかったので、投稿してませんでした。が、本日はちょっと違います。

練習内容はいつもの通り、試合長め

木曜日の午前の初中級のコーチは、試合を長めにします。それとサービス練習。なぜかスマッシュ練習が無い。肩痛いんで私は歓迎ですが。

強烈なバックハンド

本日振替でこられた女性は、上手な方でした。サービスもフラットで早いんですが、そういう方はこれまでもいらっしゃいました。しかし、バックハンドストロークでフラットに強烈に打つ人は初めてでした。私なんかより球速は速いです(私は、バックハンドはスライスかスピンなので)。

それでも、相手がベースライン近くからのストロークなら追いつけるので、回り込んでできるだけフォアで返します。

本日は、私と女性3人で、男性の私と上記の上手な女性がペアにならないようにジャンケンをしてペアを組みます(コーチの指示で)。

ウェスタングリップをセミイースタンに変えてみた

いつもは、ウェスタングリップなんですが、ずっと以前はセミイースタンでした。ウェスタンにしたのは、ナダルのスピンショットを真似たかったのです。今のフラット系のストロークでもドライブ系のストロークでも、ウェスタングリップで良いのですが、最近フラット気味に打つとオーバーかネットすることが多いので、セミイースタンにして、回転がかかるようにしてハードヒットするようにしてみました。私には、セミイースタンの方が合うようです。ロブを打つときは意図してウェスタンにしてエッグボールにすることもありますが、うち会うときは、セミイースタンで良いと思いました。

走り回ってポイントを取ると面白い

女性陣は、比較的ドロップかショートクロスを打つことが多いです。こっちは、それを拾うのと、ポーチに出るのと合わせて、走り回ります。ショートクロスを拾ったら、すぐにセンター近くまで戻ってボレーの体制で待つ。基本、走れないとポイント取れませんね。

Kindle Paperwhiteを購入

Kindle PaperWhite

最新の第8世代Kindle Paperwhiteを購入

E-Inkのディスプレイを持つ読書端末は、ずーと以前に買ったソニーの「Reader」以来です。

購入したKindle Paperwhiteは、8GBと容量小さい方ですが、広告は邪魔だと思い、広告無し版を買いました。

本製品は、防水なので、お風呂で読めます。そうでなかったら買わなかったでしょう。今までは、Kindle本をiPad Air2でほとんど読んでいました。カラーだし。たまに、iMacでも読んでました。

モノクロのKindle Paperwhiteですが、E-Inkはいいですね。Readerより、ずっとレスポンスが良いです。iPadほどではないですが。あとは、字が見やすいです。iPadの画面を見すぎて最近どんどん視力が落ちている私には助かります。

Wi-Fiの設定で少し手間取る

私の部屋のWi-Fiの環境では、以下のようにしないとWi-Fi接続できませんでした。

  • ESS-IDはルーターで見せないようにしているので詳細で設定する必要がある
  • DHCPだと繋がらない。仕方ないので固定IPで設定したら繋がった。
  • Wi-Fiが突然繋がらなくなった(今のところ1回だけ)

慣れないと、画面操作は難しいです。

手元に届いたときに、すでにAmazon.co.jpのアカウントが本体に登録されていてすぐに購入してあるkindle本が読める状態だったので驚きました。出荷時に設定して梱包しているんですかね。さすが、Amazon。

iMacで外付SSDのブートが遅いことについてのメモ

iMacで外付SSDのブートが遅い

以前にも書きましたが、リンゴマークが出るまで2分ぐらいかかります。Optionキーを押しながら起動ディスクを選択する画面を表示するまでにも同じぐらいかかります。内蔵ディスク上のWindows 10の起動までも同じぐらいかかります。ブートしてからOSが起動するのは早いです。

正しく言うとブートが遅いと言うよりは、ファームが起動ディスクを見つけるのが遅いと言う感じです。

外付SSDを外して内蔵HDDだけなら以前と同じくブートが早い

今は、内蔵HDDにはBootCampでWindows 10を入れているだけです。試しに、macOS起動用外付SSDを外して、電源を落とした状態からブートすると、すぐにWindowsが起動しました。

つまり、macOS起動用外付SSDをさしているとブートが遅い

試しに、macOSが入っている外付SSDを外して、OSの入っていない単なるデータ用の外付HDDをさしているだけだとブートは早いです。

可能性としては、

  • macOS起動用外付SSDに記入されているGUIDパーティションマップが邪魔をしている(データ用外付HDDにも入っているので多分外れ)
  • ブートローダーが外付SSDのmacOSを探すのに時間がかかっている。
  • USB3.0ケースの問題?(多分違いそう)

PRAMクリアとかシングルユーザーモード起動とか、FirstAidとか色々やりましたが不明です。

まあ、朝一回起動するとき遅いだけで、あとはほとんどスリープさせているので、そんなに大きな問題ではないんですが、気になります。

BitBucketにXcodeからリモートリポジトリを作るときの注意

プロジェクト名は小文字で

普段は、GitHubか自分専用のサーバをGitのリモートにしているのですが、流行りのBitBucketを使ってみようと思いました。

Xcode10のプロジェクトからリポジトリを作成できるのですが、このとき、プロジェクト名を小文字にしておく必要があります。例えば、Test1はUnknown Errorとなりますが、test1は問題なく作成できました。

以上、覚書でした。

余談ですが、MacBook Air 2018年版のキーボードは打ちやすいです。

新型MacBook Air 13inch(A1932モデル) 用スキンシールが発売開始されてましたよ

wraplusさんからAmazonで発売中

他にも色々種類ありますよ。対象機種間違えないでくださいね。

https://amzn.to/2JMyPVP

前回は、MacBook Air用にYahooショッピングで購入したのですが、まだwraplusさんのYahooショップには入っていないので、Amazonを探してみたらありました。

新型MacBook Airのボディはなんか汚れが残りやすいと思うので、フィルムは欲しかったです。せっかくのスペースグレイ色が見えなくなるのは寂しですが、傷つくよりは良いので。

2018年11月11日追記:

本日シールが届きました。早速貼りました。

アップルロゴのところをちょっとズラしてしまいましたが、まあ誰も気にしないと思うので、そのままです。私も後から見返して気づいたぐらいだし。

本当はスペースグレイの原色で使いたいのですが、なんかすぐ汚れるので今回も買いました。シールは消耗品と考えて、気分次第でまた色を変えてみるのもいいかもしれません。MacBook Pro用の最近のシールは、側面用もあるようですが、MBAにはありません。なので、側面のスペースグレイの色と調和する色のシールがいいです。同じ黒系のシールというのも味がなかったかなと今は思っています。

Macの画面共有は仕事ではたいして使えん

Windows(Pro系)のリモートデスクトップのようにはいかない

NEC勤務時代には、兼務先や他のNECビル内からディスクを使えなくしたノートPCからリモートデスクトップで、本務のオフィスのデスクトップPCにアクセスして仕事したものです(今はどうか知りません。5年も前なので)。ネットも早く、普通のノートPCで仕事している感じでした。デスクトップにログインしているのでアプリケーション開発など普通の開発業務と同じことができました。セキュリティもバッチリ。

が、個人で仕事を始めて、メインマシンがMacになってから、Windows(Pro系)にMacからリモートデスクトップでログインして仕事はできますが、MacからMacにリモートデスクトップを使うことはできず、「画面共有」のみ使えます。画面の大きさ自体が小さいMacBook Air 13インチ RetinaからiMac 27インチに画面共有すると全画面表示でも文字が小さすぎて読めません。そりゃ27インチを13インチに表示しているからです。

解決策はMacBook Air上で仕事すること

と、いうわけで、128GBと最小のディスクしか入れていないMacBook AirにXcodeやMS Officeなど最低限の開発環境を入れて、MacBook Air単体で開発するときには、GitやiCloudで必要なファイルを共有するかコピーして持ってきて、必要なタイミングでGitならPushするという方法を取らざるを得ないです。使い方によっては、iMacの方も起動しておかないといけませんね。

macOSにもWindowsのリモートデスクトップ機能があれば最高なんですけど。

Aterm WG1400HPのESS-IDステルスの設定を変えるとWi-Fi接続が切れる

MacBook Air新型のセットアップでまた発生

以前にもiMacをUSB SSD起動にするときに起きまして、てっきりiMac側の問題かと思いましたが、どうもAterm側の問題のようです。

新たにMacBook AirのWi-Fiを設定しようとした時、ESS-IDを手入力しても繋がりません。仕方ないので、一旦、ESS-IDステルスを解除して接続させたところ、すでに、Wi-Fi接続設定済みの複数の機器の接続が解除されてしまいました。

iMacにLANケーブルをつないで有線でESS-IDステルス解除後の「登録」、さらにESS-IDステルス再設定後の「登録」を行なってやっと全機種、Wi-Fiで繋がりました。

一度Atermの初期化したいところですが、色々設定しているので、やめときます。基本夜間はAterm電源落としてましたが、そのままにしておいた方が接続上は安定すると思います。

有線LAN接続できるPCは1台は必要ですね。MacBook Airの場合、USB Type-Cの有線LANアダプタが必要になります。iMacは標準装備なので問題なしです。

新MacBook Air 13inch Retina LEDバックライトディスプレイ版到着

Appleらしい梱包

MacBook Air 8GBメモリ/128GB SSD Retinaモデルが届きました。高知ですと、配達は午後便になると佐川急便に聞いたので、午前中の入手はできませんでした。Apple Storeがあるところなら開店直後に手に入れたのにね。仕方ないので、午前中は他の溜まった用事を済ませました。

さて、梱包の段ボール箱は開けやすく、中から白い箱を出しやすく、白い箱のビニールは剥がしやすく、うーん、気を使ってますねえ。さすがApple。

箱の中は、MacBook Air本体、電源アダプタ、充電用USB Type-Cケーブル、説明書(家電リサイクルシールやAppleロゴシール込み)です。MacBook Air本体、電源アダプタ、充電用USB Type-Cケーブルを包んでいるフィルムや紙は破かなくても綺麗に取れるようになっていますので、今後売ることを考えて、大事にとっておきます。

電源を繋いだら即セットアップ開始。言語選択でしばらくほっといたら、「日本語で使用する場合にはリターンキーを押してください」と喋った。最近のってそうなのね。

MacBook Airにはカバーとフィルム必須

まず、誤ってディスプレイに触ったら指の跡が残りました。シリコンクロスでは消えなかったので、みずに濡らしたティッシュで拭いたら消えました。

本体ディスプレイの裏側には、電源ケーブルの跡が付きました。こっちは、ティッシュでは消えず、シリコンクロスで消えました。

うーん、なかなか敏感な製品です。なので、以前のMacBook Airで使用していた本体デコレーション用のシールが欲しくなってしまいました。いずれ発売されるでしょう。

Touch ID便利

通常ログインにはパスワードが必要ですが、スリープの解除はTouch IDで行えるので、楽ですね。Face IDだともっといいけど、まだそこまでは言いません。

13インチのディスプレイは、以前持っていたMacBook Air 11インチより、やっぱり大きいです。個人的には、11インチでも良かったです。

さて性能は?

SSDは、iMac Late 2013にUSB3.0で外付けしたSSDと比較して、読み込みはあまり変わりませんでしたが、書き込みは倍以上早いです。

しかし、まずXcodeのインストールに2時間ぐらいかかりました。またXcodeを起動して、プロジェクトを作ろうとすると、gitのリポジトリ作成以降がすごく遅くて、storyboardの表示まで延々待たされます。同時に他のプロセスを動かしてもそっちにスイッチしてくれません。Activity Monitorで見ようとしても、それ自体起動しない状態でした。動き始めたあと、メモリ使用量を見てみましたが、8GBのうち4GB程度でした。スワップはしていましたが。

あまりに遅いので強制終了してから再起動すると24GBのメモリを積んだiMacほどではないですが、十分な速さでXcodeが起動するようになりました。Simulatorも普通に起動します。遅いと感じたら再起動した方が良いでしょう。多分、初回は。2回目以降はキャッシュファイルを使ってくれそうだし。

キーボードは意外に打ちやすい

MacBook Proから新しくなったキーボード(ほこりが入りにくくなったはず)ですが、MacBook Airのキーボードは打ちやすいと思います。今、ブログをAirで書いてますが、打ち間違いは無いし、打音もいい感じにします。うるさくなく、静かでもなく。

090-7958-8689からのSMSは佐川急便からではありません

佐川急便の配送の荷物が届く日にSMSが届いたので信じてしまった

まず、SMSに書かれているURLにはアクセスしていませんのでご安心を。

本日佐川急便を通して荷物が届くので、SMSを信じてしまいました。電話番号に折り返してしまったので、即効で着信拒否に入れました。

SMSにはURLが書かれていますが、佐川急便のものではありません(このURLの真偽を確認したわけではないですが、正式な佐川急便のドメイン名とは明らかに異なります)。

なので、間違ってもブラウザでSMSに書かれているURLにアクセスしないでくださいね。

私は、佐川急便の営業所に確認して、偽物だと知りました。

ちょっとでも怪しいと思うSMSが届いたら、電話番号をGoogleで検索して偽物かどうか確認するなり、Googleなどで相手(今回なら佐川急便さん)の正式な電話番号を調べて連絡しましょう。

今日荷物が届く予定がなければ、完全無視のSMSでしたが、届く予定だったので失敗しました(情報漏洩か、単なる偶然か)。気をつけねば。

消費生活センターでは電話番号止められません

詐称している電話番号の情報わかるんだから、電話会社に言えば、SMS止められるんじゃね?と思って、一応、消費生活センターに聞いてみたのですが、そこまではやってないそうです。

消費者も佐川急便さんなども迷惑しているので、警察に頑張ってもらうしかないと思います。

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