カテゴリー別アーカイブ: コンピュータ

第8世代CPU搭載MacBook Proの突然の登場

MacBookでもAirでもないので、興味なし

バカスカ売れる商品ではないようで、発表から10時間ぐらい経過した段階で、Apple Online Storeの納期は1週間ぐらいです。人気商品だったらあっという間に1ヶ月待ちとかでしょう。

CPUを最新にして、キーボードのミスを直したとのことです。基本、ProはProなんで、マイナーバージョンアップです。

もうちょっと値段が安いと購入を検討するでしょうが、iMacとAirを持っている今の私としては、主にメインマシンとして使われるであろうMacBook ProをiMacの代わりに使う気はありません。

それより、ノートにWindowsをBootCampで入れたいので、AirかMacBookの新しいのが欲しい。SSDはPCIeで256GB、メモリ8GBで良いです。メインマシンじゃないので。

MacBookのキーボードはいまいち

パソコンショップで、初めて現行のMacBookを触りましたが、キーが打ちづらいこと。ちょっと間隔狭いです。Airぐらい欲しい。

なので、次に買うのもAirかも。

macOS Mojaveパブリックベータは怖い

まず起動した後に問題

MacBook Air Early 2014にインストールしてみました。普段使いのiMacには怖くて入れられません。もちろん、TimeMachineでバックアップを取った後です。

インストール後、初期設定を行うはずですが、マウスカーソルが表示されません。キーも効きません。というわけで電源ダウンさせました。

電源オン後、普通に起動しました。ログオンもできました。残念ながらダークモードにするには、環境設定から手動で行う必要があります。また、背景画像を変えないとダークなイメージなりません。

Wi-Fi設定が消えた、iPhone,iPad,iMacまで

当該のMacBook Airの以前のWi-Fi設定が消えました。Wi-Fiの切断、接続をやってもダメです。仕方ないので、iMacでルータにアクセスして、その情報を見ながら、MojaveのMacBook AirのWi-Fi設定を行い、ネットに繋がることを確認しました。

が、その後なんと、iMacのWi-Fiが切れました。iPad、iPhoneも同様です。仕方がないので、全部手動で再度設定し直しました。

根本原因は初期設定ができなかったことか

Mojaveのインストール後に初期設定できなかったので、Mojaveが中途半端になった上、何らかの絡みで、同じネットに接続するmacOS/iOSまたは同じiCloudを使用するmacOS/iOSのWi-Fi設定が消えたのではと想像しています。他の設定が消えていたらショックですが、今の所は大丈夫そうです。

MacBook Airがおかしくなるのは仕方ないですが、他のデバイスまで影響するとは摩訶不思議です。

VPSでWindows Serverを動かして実機代わりにすることを考えてみた

Windowsを動かすにはそれなりのスペックのVPSがいる

このブログもVPS上にあるのですが、OSはLinux(CentOS)です。無料だから。CentOSだとコンソールだけを使って、X Windowを使うようなことがなければ、そんなにハイスペックである必要がないので、月額は安いです。

これがWindows Serverになるとディスクもですがメモリは8GBは欲しくなります。すると、月額もぐーん、と上がります。

それでも、実マシンを買うと10万円ぐらいはするので、単純5年ぐらい使うまでは、VPSの方が安そうです。5年経てば実マシンも新しくしたくなるかも。

とは、言ってもVDI目的でVPSを使うのは、セキュリティ的にも怖いので、一人で使うなら実機を買う方が良さそうです。

10万円を切るm2 SSD 256GBでメモリ8GBのかっこいいWindows 10 Proのマシンが欲しい。。。でも、Windowsマシンて、Macに比べてデザインが今ひとつ。HPやDellの薄型ノートとか、Let’s Noteならまだデザイン満足ですが、予算オーバー。

それにまだWindows実機マシン必要ないので待ちです。iMacにParallesで入れてあったWindows 10は春のパッチをあてられたし(何回か失敗しましたが)。

スターバックス iOSアプリが落ちる

確認したのはスターバックスジャパン公式モバイルアプリ Ver.2.1.1

6月11日現在では最新のiOSアプリをiOS 11.4のiPhone Xで起動して、登録してあるスターバックスカードにクレジットカードからチャージしようと「次へ」のボタンを押すと落ちます。

回避策

一番簡単なのは、Webからスタバのホームページにアクセスして、ログインして、チャージする方法です。こっちはうまくできました。モバイルアプリにもチャージ後の金額が表示されています。

オートチャージもいいけれど

カナダに住んでた時ほど、スタバに行かない(近くにないから)ので、都度チャージでやってます。

プログラマのMacユーザにWindowsマシンは必要か?

ここ数日ずっとWindowsの実マシンを買うべきかどうかで悩んでます

長年Windowsマシンは持っていましたが、先日自作PCが起動しなくなったので、無料廃棄会社さんに宅配便で送って捨てました。ハードディスクは、2TBとかいくつか付けてたのですが、それらは捨てませんでした。まだ利用価値あるかもしれないので。

その結果、現在うちには、Windowsの実マシンがありません。Windowsの仮想マシンはあります。Windows7と10をMacのParallels Desktopで動かしています。

私が考えるにMacだけではダメで、Windowsの実マシンが必要な場合というのは、

  • Windows仮想マシンが遅くて使い勝手が悪い場合

です。このような場合になりそうなのは、

  • Windows版のゲームをするとき(それなりのスペックを必要とするもの)

です。しかしながら、今のところそのようなゲームを買う予定がありません。信長の野望の新しいものが出たようですが、けちょんけちょんに評価されているので、やる気は無いです。「天道」はめちゃめちゃ好きで、何時間も遊びましたが、その次がダサかった性もありますし、今は社労士試験の勉強しているので遊んでいる場合じゃないというのもあります。

Officeはどうなのよ

今マイクロソフトのサポート対象のOfficeは、Windows版でもMac版でも2016( Soloを含む)です。私は普段、Office 2011 for Macを使っています。すでに2011はセキュリティ更新できないので危なっかしいのですが、Soloは高いし、今2016にしても、2019が今年中にはリリースされそうなので、2019待ちです。

Officeのファイル自体を他人とやり取りすることになったら、おそらくWindows版のOfficeを買うべきでしょう。Mac版とWindows版の互換性の観点から、特にWordとPowerPointで違いが無くなることは避けられないと思っています。PDFでよければMac版でもWindows版でもどっちでもいいんですが。

さてWindows実マシンで快適に使えるOfficeだとしても、Mac状のWindows仮想マシンではそうは行きません。遅いことこの上無しでしょう。

結論としては、Officeのファイルをやり取りする必要が出てきたら、Windows実マシンを買えば良いわけです。

じゃ、BootCampでiMacとマルチはどうなの

これをずっと考えていました。私のiMac Late 2013 27inchは、1TBのHDDモデルですが、OSやアプリの起動が遅いです。メモリは24GB積んでいるので、一度動かせば早いですけど。

ネットの記事を見ていて、ThunderBoltでSSDを繋いでそこにMacを入れたりWindowsを入れたりしているのがありました。それも魅力あるのですが、メインマシンのiMac上のmacOSと同時利用できないのは困りそうです。あと、色々面倒そうだし。

HPやDellの小型PCは?

良さそうなPCがあるし、HPは今キャンペーン中で、安くなっているのですが、それでもまともに使い勝手が良さそうなレベル(Core i5でSSD 128GB以上の8GBメモリ)にすると10万弱はします。デスクにマシンを置くのはあまり邪魔じゃないですが、キーボードとマウスがiMacのと二つずつあるのは邪魔です。

なので、どうせ買うならノートPCが良いと思うのですが、それだとデザイン性を考えると10万円ではおさまらないんですよね。

どうして、MacBook AirみたいなかっこいいWindowsノートって安いのがないのかなあ。まあ、今のMacBook(Airじゃない方)も高いけど。

結局、新規マシン購入は先延ばし

Windowsマシンの購入には、次のMacの購入が影響します。もし、秋ぐらいに安いMacBookかMacBook Airが出たら、買っちゃうかも。iMacでも良いのですが、27inchのiMacを買う余裕はもうないので、買うならもっと小さいやつになっちゃいます。

WWDC2018で新型MacBookは発表されず

MacBook 2018が発売されたら買おうかと思っていたが

これまで、2015,2016,2017のWWDCではMacBookの新型が発表されていたので、ちょっと期待していたんですが。結局、今回のWWDCではハードウェアのアップグレードはなかったですね。残念。

面白そうなのは、macOS Mojave(モハーヴェって言いにくいし、まず一見して読めない)のダークモードぐらいです。が、一般のアプリが追従できないと、統一感なくしそうです。個人的には、ダークな画面は好き。

Windows 10実マシンの購入は先延ばし

MacBookが現在のお値段よりお安くなってくれたら、256GB SSDのを買って、BootCampでWindows 10を起動できるようにして(今は128GB SSDなのでBootCampにはちょっと容量的に辛い)、Windowsも仮想ではなく実OSで動くマシンを持ちたかったのですが、残念です。

Windows 7を動かしていた、ミドルタワーは起動しないことが多くなったのと、macOSで動く仮想OS実行環境のParallels Desktopを利用することで、実Windowsマシンが不要になったので、ミドルタワーは廃棄して、今現在は、Windowsの実マシンが無いのです。確定申告とかでWindowsは必要なので、Parallelsでしのいでいますが、動きの遅さにちょろっとイラっとするので、実Windowsマシンが欲しいわけです。が、MacBook Air Early 2014をもちながら、Windowsマシンも持つほどの金銭的余裕は無いので、BootCampにしたいわけです。まあ、スペックがしょぼいWindowsマシンを買うというのもありますが、それだとParallelsとあんまり変わらないし。

余談ですが、以前MacBook Proを使用していてBooCampでWindows7を動かしていたときには、SSDではなくHDDだったからだと思いますが、Windows7がとろくて不満でした。まあ、メモリは積んでたので、起動すればそれなりに使えましたが。

Macbookを大事にしたいならまず保護シールを貼りたいものです

Macbook Airちゃんに今頃保護シールを貼ってあげた

2015年冬に、新たなMacbookが発表になり、お店で値切って安く買った型落ち直前のMacbook Airちゃん。仕事に持ち出したり、スタバで記事書いたりをたまーにする程度なので、外見をそれほど気にしていませんでした。しかし、使っていくうちに美しい外装に手垢が付いてきました。これはなんか保護するべきだな、と思い、ケースタイプかシールタイプがあったので、シールタイプを購入して見ました。安いので。

 

31色もあるので迷ったのですが、エイヤでブラックカーボンにしました。

上蓋にシールを貼って見た

ここはアップルロゴが綺麗にシールから抜けるように貼ることが大事です。1回目に貼ってずれているのに気づいて、貼り直しました。

 

底蓋にシールを貼って見た

ここはちょっと気になる点があって、四箇所の丸いゴムの部分はシール上抜けているのですが、貼ってみると若干ずれます。右のゴムに合わせると左のゴムにちょっと隙間ができるという具合です。ぴったり行きませんでした。ここは諦めました。

 

アームレストに貼って見た

こちらは特に問題ないと思いますが、よくみるとトラックパッドの部分が少しずれてますね。私は気にしないことにしましたが、プロは気にするかも。

私は満足

お値段3,000円弱のシールです。費用対効果はあると思います。

気泡ですが、貼る時にできますけど、Youtubeにお店が乗せている貼り方の動画のように、貼ってからでも指で押し出せば消えます。いつもシールを貼ると気泡が残るド下手な私でも気泡無しでできました。

これでスタバでMacbook Airを使っていても、「ちょっと違うじゃん」と思わせることができるやらできないやら。

 

今更iPad Air 2にフィルムを貼ってみた

視力低下にブルーライトカットは聞くんでしょうかね?

以前からiPad Air 2で電子書籍やGAOの無料番組を寝る前に見ていました。フィルムは付けていません。最近あまり持ち出さないし、付けていたApple純正カバーがべっとべとにプラスチック部分が溶けてきたので外してしまったので、iPad Air 2裸状態で使っていました。

しかし、どうも最近視力低下が激しいので、目薬差しながら、「iPad Air 2にブルーライトカットのフィルムを貼ると変わるかな?」程度に買って見ました。

貼りやすい、でも目に対する効果はまだわからない

iPhone X用のフィルムもエレコムさんのを付けたのですが、その時と同様に気泡が全く残りませんでした。2度目の感動です!フィルム貼りの下手私にも出来たって感じです。

画面の見やすさですが、光沢があって綺麗に感じます。また、もともとのディスプレイ上に小さな傷みたいなのがあったのですが、フィルムで見えなりました。

ほとんど持ち出さなくなったiPad Air 2ですが、フィルムは部屋でも貼っておいた方が良さそうです。

ただし、視力の低下が軽減されるのかどうかはこれから使って見て感じるのでしょう。ちょっと期待してますが。

Apple Watchが交換されて届いた

てっきり修理かと思いきや

以前の投稿のようにディスプレイ面の端が本体部分から浮き上がって、中が見えるようになっていたので、別件のApple Supportへの問合せついでに話したら、初代Apple WatchですでにApple Care切れてるんだけど、修理してくれるというありがたい申し出を受けました。早速、ヤマト運輸さんが日曜日に取りに来てくれて、本体だけ渡して、本日水曜日に戻って来ました。なんと、修理ではなく、製品交換です。つまり、新品(または新古品?)

修理に出したものは、テニスなのでいつもはめていたので、裏面は結構汚れていましたが、交換品はもちろん綺麗。

聞く必要もないので、Appleには聞いていませんが、もしかして初代Apple Watchはディスプレイが外れるという不良がもともとあるのかも。

同じような事象にあった方は、試しにApple Supportに相談してみては?無償交換してくれるかも。

初代Apple WatchとiPhone Xのペアリングでアップルのサポートを受けたら

Apple WatchとiPhone Xのペアリングの仕方がわからない

アップルのテクニカルサポートにコールバック電話してもらいました。

結論から言うと、Apple WatchがiPhone 6 Plusとペアリングしていたのがダメなんです。

1台のiPhoneは複数のApple Watchとペアリングできます。1台のApple Watchは1台のiPhoneとのみペアリングできます。つまり、私の場合、Apple WatchとiPhone 6 Plusのペアリングを解除してからでないと、Apple WatchとiPhone Xはペアリングできないわけです。

早速、iPhone 6 PlusからApple Watchのペアリングを解除しました。が、iPhone 6 Plusには、「Apple Watchとのペアリング解除に失敗しました」と表示されました。実際には、Apple Watchで時間が掛かっていたようで、Apple Watchは、ペアリング待ち状態になりました。

Apple Watchが壊れている!

が、そのままiPhone Xとペアリングしませんでした。Apple Watchは、サードパーティの丈夫なケースに入れて使っていたのですが、ケースを外してみると、Apple Watchのガラス部分が本体から一部分数ミリ隙間が開いていて中がちょろっと見えるのです。これまではケースがあったので気付きませんでした。

AppleのApple Watchのサポート担当さんに、隙間が開いていることを伝えると、修理してくれることになりました。初代なので製品サポート期間は終わっていますが、なんと無償です。(まるで、iMac 27inchのヒンジが壊れた時のような対応です。製品不良?)

すぐにサポート担当さんが、クロネコヤマトによるApple Watchの回収手配してくれました。明日取りに来てくれます。バンドとかは外して本体のみ預ければ良いそうです。Apple Watchのスクリーンには防護シール貼ってましたが、もう一つ予備があるので、防護シールも外しました。Apple Watchは、通常の外出時はもとより、テニス中にもつけているので汚れてました。綺麗にして送り返してくれると嬉しいな。

サポートは時間が掛かったが、終わりよければすべてよし

アップルのサポートの電話の待ち時間は結構長かったので、トータルで1時間40分ほど掛かりました。アップルからTELしてくれるので、電話代がかからずGoodです。どっかのサポートは、03だったり050だったりするので、長時間話す気が失せます。

おまけにApple Watchを直してくれるので感激ものです。思わず電話でサポート担当さんに「やっぱりアップル最高です!」って言ってしまいました。