なぜSwiftにString.charAt(index)が無いの

JavaでString.charAt(int)はよく使ってたので

利用頻度が低いんでしょうかね?

let str0 = "abc"
let index0 = str0.index(str0.startIndex, offsetBy: 1)
print("str0[\(1)]=\(str0[index0])")

ってやれば”b”が出力されるんですけど、

str0.charAt(1)

とやりたい。仕方ないので、String構造体を拡張します。

 

extension String{
 func charAt(index : Int) -> Character?{
  guard index < self.count else {
   // print("guard")
   return nil
  }
  let i  =  self.index(self.startIndex, offsetBy: index)
  return self[i]
 }
}

 

Swiftの文法はだいぶ馴染みましたが、まだまだ理解に苦しむところがあります。Javaプログラマを長くやり過ぎたかな。

さてと、バイナリーサーチのロジック書かなきゃ。

Microsoft Surface Laptop 2の発表

Surface Laptop 2の値段が一瞬高!あれそうでもない

ブラックが出ました。確かに今までの色よりは、黒がいいですね。シルバーっぽいPCもいいですけど、飽きた感じあります。

Microsoftのサイトで価格を調べようとしたら、「¥206,064 から」と書かれていてビビりました。高い!米国は$1,000じゃなかったっけ?

と思ってとりあえず製品選択をやってみました。

Surface Laptop 2 – 256GB / インテル Core i5 / 8GB RAM (ブラック) で
¥158,544 (税込)

です。こっちが正解です(一応マイクロソフトのサポートに確認しました)。なんなんだあの ¥206,064からってのは(間違いだそうです)。ちなみに、SSDの容量の選択肢に128GBがありますが、選択できません。多分現行Surface Laptop用でしょ。

あと入っているOfficeが2016版です。2019版に無償でバージョンアップするかどうかわかりません。

Surface Laptop 2買いますか?

無理です。MacのLaptopは購入必須なので、MacBook Airぐらい安くないと破産します。128GBのSSD置いといてくれたらちょっと安くなったかも。あとOfficeがどうなるかわからないので。良さそうな製品なんですけど。Mac派じゃなければ買ったかも。

10月はITガジェットの祭りか

とうとう出るか新型MacBook(Air)

なんか9月より慌ただしい10月のIT製品業界です。

個人的な関心は、買うかどうかわかりませんが、

  • AppleのMacBook(Air)の新製品
  • GoogleのPixel 3
  • MicrosoftのSurface laptop 2
  • Samsungかどっかが出しそうななんか面白そうなスマホ

です。新型MacBook(Air)は現行のTabBar付きMacBook Proの勝負。Surface laptop2が安かったら、MacBook(Air)との二台買もあり(そんな予算は無いだろうが)。

まずは、明日朝のMSのイベントに興味津々です。

久しぶりに英語と格闘中

祭りには、関係ないですが、英語のYouTubeと英語の本に格闘中です。とりあえず来週まで。読むのはまだしも、耳が音を忘れてしまっている。全部文字にしてくれないかなあ。実務が英語だから付け焼き刃でしかないですが。

なんでも最新版に飛びつけば良いってものではない

現在価値を頭に入れておこう

浪費を気にしない人(昔の私はそうでした)には関係ないです。

製品を購入するのは本当に必要になった時にしましょう。急いで買うのは損です。在庫切れとかになったらごめんなさい。

なぜ、急いで買うのが損かというと、現在価値があるからです。

今、10,000円の商品は、何ヶ月か先にはその「価値」が下がっているからです。現在価値的には、金利分減ります。単純には、今、10,000円持っているなら、それを金融機関に預ければいずれ利息が付きます(まあ、今はめちゃめちゃ低金利時代なので、1円にもならないかもしれませんが。税金取られるし。)。

逆に今商品を10,000円で買ってしまうと、金融機関預けていれば将来もらえるはずだった利息が貰えないわけです。なので損です。

現在価値(Present Value)の公式は他のページに譲ります。簡単ですけど、書くのが面倒なので。

この投稿の意味

ここ数ヶ月Parallels Desktopを最新にバージョンアップしようか悩んでいます。以前ディスカウント価格の時期がありましたが、現在では通常価格に戻っています。

Windows 7をiMac上のParallels Desktop 12で使っている上では、特に遅くてイライラすることはないです。

(iMac自体の起動が遅いのは不満ですが、起動してしまえばアプリは早い。)

Windows 10を使用する時にめちゃめちゃ遅いのです。Windows 10がもともと遅いとか、Parallels Desktop 12がWindows 10に最適化していないとか、理由があるでしょう。

そこで、そろそろ最新のParallels Desktop 14にアップグレードしようと思ったのですが、何度も立ち止まります。「まだ、Windows 10でバシバシ何かすることないので、まだいいじゃん。」と。現在価値を考えれば先延ばしが正解です。

ドラッグストアからのスカウト

医薬品登録販売者の求人サイトに登録していたら

登録販売者の試験に通っても実務経験が無いので、法定実務研修が必要です。しかし、経験者を前提とした求人が、四国では多いので試験を通ったからと行って働けるとは限りません。

そんなとき、ある県外のドラッグストアさんからスカウトが来ました。応募書類の提出は、相変わらず写真付きの郵送だし(IT業界ならハローワーク経由の時ぐらいで、通常レジュメ提出で済む)、県外だし、ということでちょっと考えましたが、気分転換の旅行と来年の社労士試験の会場(多分今年と同じだと思いました)を確認しておこうと思い、日帰りで面接に行ってきました。

郊外の大規模店と中心街の小規模店では違う

面接受けたところは、四国の大きな市の中心部に有り、お店の規模は小さいです。搬入トラックどこにつけるねんと思いましたが、店の横が道路だったのでそこからみたいですね。でもラック(でかいやつ)が入れにくそう。

前にパートで働いていたドラッグストアが郊外の比較的大規模店だったのと比較して気づいたのが、

  • 平屋では無いので、階段を使う必要がある(補充大変そう)
  • レジがコンビニタイプ(お金を自動計算してくれない)
  • 袋詰めは店員が行う(大規模店だと、少量なら店員が、それ以上ならレジ袋を渡してお客さんにお願いしてました)
  • 外国人のお客さんが来る

今度スカウトがあったらレジについて先に聞いとこ

一度、現金を自動計算してくれるレジを使うと、自分で計算するタイプに戻れません。楽すぎて。今後登録販売者として働くかはわかりませんが、まずは応募時に聞くようにします。

結局、諸事情で、今回のドラッグストアさんはこちらからお断りしました。

お仕事探しはまだまだ続く

と、油断していたら、今度はIT系の超有名外資系企業から電話面接のお誘いが来ました。右往左往です。

とは、行っても目標は来年の社労士試験合格なので、勉強は怠りません。

iPhoneのカレンダーがiCloudで同期しないとき

iOS12にアップグレードしたらカレンダーだけ同期しなくなった

iPhone XとiPad AirをiOS12にして、iMacをMojaveにしたら、iPhoneのカレンダーだけiCloudと同期しなくなりました。フォルダとかメモはOKです。

色々やってダメならOS再起動

結局、iPhone Xを再起動したら、カレンダーも同期するようになりました。うーん、仕様がよく分からない。

しかし、基本予定はiMacで入れて、iPhoneで調べることが多いので、なによりです。

macOS Mojave 10.14

無線LAN再接続不可

パブリックベータと同じ事象でした。Wi-Fiで使用している状態で、iMacをMojaveにアップグレードしました。3時間弱でMojaveが起動すると、Wi-Fiに接続できません。仕方ないので、手動設定やり直しです。そのために、一度優先LANでつなぎました。

ちゃんとパブリックベータの時にAppleに報告したのに。。。

本日のテニスレッスンメモ(2018/9/18) また怪我をしてしまった

膝負傷再び

前回、数年前ですが、その時はクロスステップで靴を踏んでしまって、こけて膝を擦りむいて、砂入人工芝の洗礼を受けて、膝の外皮(皮膚は、外側から外皮、上皮、皮下組織になっています)がサクッと無くなってしまった状態になりました。両足とも。その時は、あとで皮膚科行きです。もう若くは無いので、完治まで数ヶ月かかりました。

さて、本日は、アプローチでカッコよく走り込んでスピンショット打とうとして前にコケました。両手と両膝を着いたら両膝だけ出血です。出血しちゃったんで、練習を抜け出して、スクールのスタッフに消毒して絆創膏を貼って貰いました。砂入人工芝なので、砂が傷口に入っており、一度水洗いしてからです。

その後は、普通通り練習を継続しました。

ショートクロスをベースラインから打つときには

前に出てサービスラインあたりからショートクロス打つなら、スピンショットですが、ベースラインあたりから打つときは、パンチショット(ラケットの角度だけ合わせて、振らない)で良さそうです。スピードは出ませんが、下手にスライスやスピンにするより比較的安定して角度が付きます。その代わり相手が追いつくことも想像されますが、その後どうするか、というのがポイントで、ショートクロスで決める必要はダブルスでは無いのです。

私みたいな長身で走る人だと、ショートクロスでも追いつきますし(コートが狭いと壁に当たりますけど)。

前に落とされたときに、考えすぎるとよく無いので、まずは追いつくこと

練習試合の時に、私が後衛で、相手のショットがネット際に落とされました。感覚的には、追いつけると判断して、逆方向のショートクロスに軽く打ち返そうと思ったところ、フレームの頭に当たる程度でミスしました。結構、ドロップ気味のショットに追いつく自身はあるので、その後を考えてしまい、肝心の十分ラケットをコントロールできる位置まで踏み込むのを怠ったとみます。なので、変に悔しいです(練習試合のゲームは勝ちましたが)。

後衛がちゃんと安定してリターンできる人だと楽

思い切ってポーチに出て、裏を書かれても、ロブ気味なら後衛が拾ってくれるので楽です。

まあ、練習試合ですから、私は勝つことより、半分チャレンジ、半分安全(長く打ち合うため)と意識しています。

MacBook Pro 13inchの電器店展示品のディスク残容量が少ない

MacBook Proの実機を触ってきた

MacBookは、以前触ったことがありましたが、Proはまだ触ったことが無いので、今回購入を検討するにあたり実機を触ってきました。Apple Storeは、高知には無いので家電量販店です。

128GBモデルのディスク残が20GB!!

普通は、初期状態ぐらいで売っているものと思っていましたが、なんとディスク容量少なすぎでした。MacBook Air 128GBモデルを使っていた経験からして、そんなに頻繁に使っていなくてもディスクは60GBぐらいは空いていたので、展示品についてはびっくりでした。

もしかして、Proだから?

256GBモデルを買って、128GBで分けてWindowsとBootCampを考えていた私としては、気になったので、Apple Supportにチャットで聞いてみました。「ディスクサイズの20%ぐらいを初期状態で使用する目安にしてください。」とのことです。まあ、128GBと256GBモデルで同じパーセンテージと言うのはおかしな話ですが、ゴミが溜まっていなければ数十ギガという想定の範囲ということです。とりあえず安心です。

Pro買うかは決めてません

Airと持ち比べてみましたが、Proは重いです。カナダ留学中に持ち歩いていた昔のProとは比べ物にならないぐらい軽くて薄いですが。あと、ディスク容量がWindowsで128GBで足りるのかも気になっています。変なものいっぱい入れなければ大丈夫でしょうけど。

とっとと、廉価版MacBook(Air)をAppleが発表してくれれば、何を買うか決められるんですけど。

Apple Special EventはSpecialではなかった

個人的にガッカリな製品群

まず、余談ですが、なぜか朝四時に目が覚めてしまいました。普段そんな時間に起きないのに、すかさずiPad AirでApple Onlie Storeの商品を確認して、ガッカリして二度寝です。

まず、Macの新製品がない。

これは、イベント前にも想定されていたことなので仕方ないですが、ただでさえ小粒なイベントがさらにつまらなくなりました。(あくまで個人的見解です。MacBook(Air)の新機種が欲しかったので)。

「iPhone Xs」「iPhone Xs Max」「iPhone XR」は面白くない

iPhone Xのマイナーバージョンアップです。安いXRやでかいMaxを追加しただけです。

iPhone 5をまだ持っている私としては、SEの後継機でもあれば、「やるじゃん」と言う気もしましたが、Onlineの製品ラインナップから消えちゃいました。ありえねえ。なぜ小さいスマホを無視するの?

Apple Watch Series 4にはちょっと興味をそそられる

心拍数を常にチェックしてくれるらしいです。確かに心拍数のチェックの意味はありますが、それより不整脈がチェックできた方が良いでしょう。心拍数は、激しい運動すれば急上昇するものですし。もし、アプリで不整脈チェックが常にできるならすごい。

iOSアプリで不整脈チェックを意図したときに行うアプリはあります。

結局、MacBook Airを売ってしまったのは間違い

はやまりました。例え買取価格安くなっても、新MacBook(Air)が出るまでは、売るのを待てばよかったです。

いずれWindows機も必要になるので、現行のMacBook Proを買って、BootCampという手もありますが、価格は、それなら安いWindowsデスクトップとMacBook Airを買っても対して変わらないので、しばらくは様子見です。

新MacBook(Air)の発表を待ちたいと思います。10月かな?

日々の情報を発信!