社会保険労務士試験

2019年度こそは合格する!!

2018年度は受験もしてないので、偉そうに言えませんが。

暗記だけに頼ってはいけないが、暗記は必要

各法の目的は空で言えるぐらいになっておいた方が安心です。マイナーな法については、捨てると言う方法もありますが、覚えたいです。

鬼門は補償、手当ての絡み

保険、年金にいろんな補償や手当があって、これが絡んで、どれがどの法のものだかわかんなくなってしまいます。

いくら稼いでたら、どれだけ手当が削減されるかは覚えられるんですが、他の法でもらうお金が絡んでくるともう崩壊です。

法を理解するべき

医薬品登録販売者の試験の時は、厚生労働省の手引きを読むと言うよりは、暗記主体でいけました。

しかし、社会保険労務士に限っては、多々ある法律をちゃんと読んで理解するべきだと思います(条文だけ読むとチンプンカンプンなので解説と合わせて)。その法律がどのようなことを目指しているのかが大切です。2018年度試験では、そこんとこすっ飛ばして、キーポイントの理解だけになってしまいましたが、来年度の試験までには一年あるので各法律に1ヶ月かけるぐらい(ちょっと長いですが)のつもりで、じっくり理解します!!(と宣言。)

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